2020.07.25 MELLOW at Cauliflower



ITOKEN / MITSUKI / FUKUDA YUSUKE


2020.07.23 緑化計画



緑化計画 at ひかりのラウンジ(岡崎)

DJ MITSUKI (mole music)
Thrushez a.k.a kamitani
YUMA

LIVE ind_fris

2020.07.22 新花園温泉


2020.07.22 新花園温泉
at KalaKutadisco

MITSUKI (MOLE MUSIC/NNN)
YUMA
oKe
Kyojicash


2020.07.04 COUNTERCLUB


2020.07.04 at COUNTERCLUB

DJ

MITSUKI (Mole Music / NNN)
Takashi Himeoka b2b Rio Kawamoto
P-Yan (ARTEMIS) b2b Wada Yosuke
DJ Razz

2020.07.03 Story Not Story at SHeLTeR


2020.07.03 Story Not Story at SHeLTeR (Hachioji)

DJs MITSUKI (MOLE MUSIC/NNN) Takuro Higuchi (道程) Yoshio (SHeLTeR)


2020.06.13 Duke Bar



2020.05.09 感嘆符


Jack Master Furusato「塵芥」

Jack Master Furusato「塵芥」

音 中村光貴

詩 朗読 井上靖翔

二〇二〇年四月十一日

詳細はミツザワ通信増刊号に

2020.04.28 ミツザワ通信増刊号




碧衣スイミング(音)、粟生こずえ(文)、Aki Tsuyuko(音)、ASUNA(音)、アニュウリズム(漫画)、飯田華子(漫画)、犬風(音)、入船亭扇里(落語CD)、黄倉未来(音)、大城真(マスタリング)、大谷氏(音)、大橋裕之(漫画)、小川さくら(音)、小田晶房(文、印刷)、鹿子裕文(文)、北村早樹子(文)、倉地久美夫(音、詩)、ケバブジョンソン(音)、ささやん(漫画)、佐藤幸雄(音、文)、島田潤一郎<夏葉社>(文)、jackmasterfurusato(音)、鈴木啓之(文)、zou(音)、台湾料理ごとう(文)、駄菓子屋よしぎの(絵、文)、タガヤス堂(文)、田口史人(企画、文)、タナカ(漫画)、珍庫唱片(文)、テニスコーツ(音)、はねぽん&ホジグリマン(音)、ハロー(企画内企画)、深浦亜希(表紙画)、福田教雄<sweet dreams press>(文)、ボギー(文)、穂高亜希子(写真)mmm(音)、見汐麻衣(文)、ミズタニ(文)、溝口徹<横川シネマ>(文)、三村京子(絵)、村岡充(音、デザイン)、村上巨樹(文)、持田明美(文)、安田謙一(文)、山ちゃん(音)、湯浅学(俳句)、ヨシノモモコ(文)

2020.04.09 Circulation










2020.03.27 MELLOW




2020.03.22 NNN session at dotei records


2020.03.21 Story Not Story at SHeLTeR


2020.03.20 acd at DISCOS



2020.02.13 Circulation





2020.02.11 出張円盤「オズディスク全作品とゼロ年代」


MAHAL - 宇宙 空間 (Space Space) [Part 1]




時間と空間、垂直と地図、外向と内向、表面と深遠、瞬間と持続、存在と非存在、云々。彼はそれらの逆説を内包するかのような言葉を用いた「宇宙 空間 (SPACE SPACE)」なるシリーズを始動。ここで言う宇宙は、深さを量的に決定してからミクロコスモスが構築される「鏡の中のアリス」が示す宇宙では決してないだろう。ディープは意識パロメーターでは計ることが出来ず、情緒オルガンでは調律できない深み。空間的に生きる人物が時間を記録、そのような風景は一聴すると耽美的でもあるが、底なしの緊張感にも支えられている。MAHALのディープハウスはまるで逆説的な散文詩のように、MAHAL規模での宇宙発生論としてここに刻まれた。大推薦編成の準備

2020.02.01 NNN定例会



何かします

Hankyovain 「Sweet Destroyer EP」


HANKYOVAIN、2020年晨風の便りとなるEP。優しい破壊者はこのEPの中で対角線的な感覚乃至夢想を展開。てん年代後半の彼の活動を集約した内容となるのでしょうか。「Lament」や「absurdity」という単語が飛び交うAサイドは針を落とした瞬間から執拗に空間が歪めらており、差異としてのマシーンビートがギラギラと脂ぎるように明朗闊達にグルーヴ。Bサイド「Bad Day」を経て風景が徐々に立ち上げっていき、自身のパーティーを語った最後のトラック「Secret Treasure Theme」で地下梱包に成功。ハウス気象予報士会はフロア頭上に天体を描き出すと予報した。